KOOROSHA
Flash イントロ
ホーム
Home
ファイルダウンロード
ニュース・イベント
News and Events
ご登録 Registration
お買い物(国内=円)Domesthics
eShop by Dollar
eShop by Euro
訪問帳GuestBook
連絡先ContactUs
フォーラムForum
ブログBlog
Links
プライバシーポリシー
Privacy Policy
特定商取引法の表記
弊社について
List of Trackrecord
書物・Books
パーソナルなこと
社会
ブログのこと
歴史について
俳句
ウェブサイト
PC
Open Source Matters
merchants
11 月, 2008
12 月, 2008
1 月, 2009
2 月, 2009
5 月, 2009
八月, 2009
2 月, 2010
9 月, 2010
こおろ社
水村美苗さん
朝日新聞記事,水村美苗さんの新刊が紹介されてあった。これは大変重要であるとおもったので,すぐさま会社に持っていき,書かれた記者氏にメールを差し上げた。

これはひとえに,文化欄にとどまっているものではない。今朝の文芸欄でも斉藤美奈子も取り上げていた。
日本語はなくなるのか,という問題はさておき,日本語の政治性がもつ思想性やいままで日本国内のなかで共有して来た,キーワードや事物の流れや,これはいわばロケーションという立場に立たないと,もはや困難だ。そのロケーションは,アメリカが見渡せ,ヨーロッパが見渡せ,ロシアが見渡せ,中国が見渡せる。
ツールである英語を駆使するのは当たり前だが,否,それからどう展開しステップアップするかが重要だ。
いかがだろうか。言語の政治性は,よくイデオロギーとともに言われて来たが,この展開はようやく日の目をみた感じだ。
<< 参照先 2008/11/27 新しいコメントを追加する
0 総アイテム数
新しいコメントを追加する
名前*
件名*
コメント*
画像にて表示されている確認コードを入力して下さい*
画像の再読み込み

Flash イントロホームHomeファイルダウンロードニュース・イベントNews and Eventsご登録 Registrationお買い物(国内=円)DomesthicseShop by DollareShop by Euro訪問帳GuestBook連絡先ContactUsフォーラムForumブログBlogLinksプライバシーポリシーPrivacy Policy特定商取引法の表記弊社についてList of Trackrecord